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新鮮なうちに

  • 2023.10.29
  • 川畑 亮馬

しっかりやるところから

本日は、案内が入っていなかったため、既存のお客様の物件と、今までの反響に対して、電話をしていました。日曜日なので電話に出てくれるかなと思い電話しました。ほとんどの方が不在で出ませんでしたが、一方繋がった方も、物件購入辞めた方や、すでに購入していた方もいました。購入していたということは、他社で購入しているということなので、完全に営業不足と僕の行動量が足りなかったのかなと思いました。

実際にかけてみて、やっぱり鮮度って大切だなとあらためて感じました。当たり前ですが、物件にお問い合わせをするということは、少なからずその物件を気になっており、物件購入に対して前向きな考えが多いはずです。その為、どうしても間が空いてしまうと、その気持ちが薄れてしまうと思いますし、一度電話を繋がったお客様からしても、なんで今さら?と思うかもしれません。やはりお客様に対して、このまま追うのか追わないのか、しっかりジャッチすることが必要なんだなと思いました。

今後の課題

新しい反響に対して、しっかり電話やメール、ショートメッセージ等をするのは、当たり前です。電話やメールが繋がって条件を聞くことができ、該当物件を全てご紹介し、その中で案内に繋がるパターンは、僕としても得意なパターンになります。一度会えてしまえば、いただいた条件のほかに、お客様自身が求めているものが見えて提案等することができます。

ですが、僕の苦手なパターンが、物件紹介はしたものの、内見に繋がらなかったパターンです。もちろん条件を頂ければ、毎日新着チェックや条件を広げて探したりし、いい物件を紹介するぞ!という気持ちはあるのですが、それでも物件が出ない場合は、自然消滅のようにお客様に対して連絡しなくなってしまいます。今思うと、連絡が繋がるのはめちゃくちゃ貴重ですし、可能性の塊だと思います。ここをしっかり追客できる様になるのが、今後の大きな課題になるのかなと思いました。

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