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スキマ時間を活用してイベント詳細ページの作成

  • 2023.10.03
  • 芳賀 和樹

病院の待合室で告知ページを考える

今日は、朝からさいたま新都心にある肛門クリニックに行ってきました。
歩くのも、座るのも、寝るのも激痛に襲われ、昨日は一日我慢しましたが、限界を超えたので、先生に見てもらうことにしました。
到着して、受付をしようとすると、受付の事務の方から、「先生がこれから検査を行うため30分以上かかります、どうされますか?」と聞かれましたが、迷うことなく「待ちます」と答えました。
待合室では、スマホを片手にこくちーず(交流会のイベントを告知できるページ)のイベント詳細ページを、どのような構成にするか考えました。

触っているうち、写真の添付、画像とリンクを合わせてタップ、文字のフォントも変えることができたので、まずはラフで文章を書いて、以前の交流会と懇親会の写真を挿入してみました。
その他には、日報のアイキャッチ(私の顔つきの画像、YouTubeでいうとサムネイル)を添付してリンクを付けるところまで進みました。

新たな発見と「残す大切さ」

診察後は、こくちーずを調べてみるとことにしました。
すると、プレミアム会員があることを知り、会員になるには月額1,000円掛かりますが、プロモーション動画や、アクセス分析ができるようで、ひとりでテンションが上がっていました。
おそらく、世の中のほとんどの人は、動画で自分を露出することや、プロモーションすることに抵抗があると思いますが、逆にこれはチャンスで、どんなイベントであっても商品であっても、相手の顔や人となりが見えた方が当然良いと思います。

また、今回準備して思ったことは、いかに素材を残していくことが、大事だと改めて感じました。
私は、もともと交流会の専用のホームページを作ることは、やる前から決めてきたので良かったですが、これがまったくない状況だとゾッとします。
やはり何か始めるときは「残す」ことを意識すること、そして「残す」ことができないことはしない判断も大切だと思いました。

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