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リノベーションの進化

  • 2024.03.30
  • 新井 健史郎

物件の完成を見にいきました

今日はリフォーム業社さんから内装完成の連絡を受け、物件のチェックへ行ってきました。1件目は南砂住宅2号棟。予想よりも早く完成することが出来ました。こちらのマンションでの同じ間取りでのリノベーションはもう3件目なのでイメージもかなり湧いておりました。どちらかというとやり直さないといけない箇所はないか、不備などはないかの確認でした。

リフォーム箇所であまり気になる箇所はありませんでしたが、シューズボックスのライトの位置を変更した方がいいのではないか?とリフォーム業社さんから提案を受けました。確かに言われてみると少し気になったので補正を依頼しました。あとはベランダに鳩よけのネットがはみ出してしまっていたので、そちらも対応をお願いいたしました。これまでの販売事例をみると、ホームステージングを行うよりも価格を下げた方が需要がありそうな気がするのでひとまずはこのまま販売をしてみます。

次は写真撮影へ

すぐ近くにもう1件販売予定の東陽7丁目住宅がありました。こちらは弊社マキさんが担当していた物件なのですが、室内に入り「いつもとは何か違う」感覚がありました。これまでご案内したリノベーション物件でも見たことがないような印象を受けました。例えるとしたら既製品ではないオリジナルのこだわりを感じるような感覚です。自分の担当するリノベーション、他の不動産会社のリノベーションとも違いました。

社内でも話題の「マキリノ」ですが、本当にリノベーションのこだわりが感じられて付加価値がついているのと、会社の商品としてもパワーアップしていることを感じました。丁寧に色々な角度から掲載用の写真を撮りました。撮影が終わり、共有するとすぐにカメラマン撮影の写真も共有してもらえました。比較すると全然違ったのでプロの偉大さを感じました。2件とも早く売れるようにここから販売に力を入れていきます。

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